FX・中国株で、大金持ちになるための究極の投資法をお教えするブログ。また、ポイントサイトで稼ぐ方法や、自己啓発についても考える。
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2008/12/15(月)18:55
中国株は日本株に比べて、どうしても情報量が少なくなってしまいます。

でも株はみなさんもご存知の通り、情報量の多さ、速さ、正確さが求められます。

そこで、優良な中国株情報を提供しているサイトなどをご紹介していきます。

登録や詳細は、バナーからどうぞ!

1.グローバルリンクアドバイザーズ
   



グローバルリンクアドバイザーズは、本当に10億円稼いだ個人投資家DAIBOUCHOUさんや、FX界のカリスマ山根亜希子さん、中国株の第一人者の戸松信博さんら、人気のカリスマ個人投資家が直接発信する株式投資情報を提供しています。
本当に儲けた人による、うわべだけでない中身のギュッと詰まった「顔の見える投資情報」として、安心して購読できるサービスを提供しています。

2.ウイントレード  
  



中国の政府機関、金融・証券関係に幅広いネットワークを保有しており、中国企業の方からも多くの情報を入手し、配信しています。
ほったらかし投資で気が付いたら億万長者というのが中国株の魅力、情報が命の中国株において、中国政府機関と強い繋がりをもつウイントレードだからこその中国株情報を手に入れることが出来ます。

3.中国株式市場センター 
  



中国株情報の定番サイトです。
毎週掲載している今週のランキングの銘柄は、ほとんどが10万円以下でも購入できる中国株ですが、非常に推奨後の上昇率は高く、しかも持続的に上昇しています。
お勧め銘柄や、レポートなど数多くの情報を手に入れることができます。

4.中国株二季報  
 



中国株二季報は、中国・香港に上場する企業のデータブックで、日本でいう会社四季報の中国版です。
年2回発行し、銘柄選定に必要な企業概要、決算・財務情報、株価指標、チャートなどの詳細な情報を掲載、巻頭・巻末ではマクロ経済や中国株相場の動向などを特集しています。
データの正確性、信頼性、検索性と見やすいレイアウトで、プロも含めた多くの投資家から支持されており、中国株投資には欠かすことのできない1冊となっています。
スポンサーサイト
2008/11/21(金)04:43
今や中国株を取り扱っている証券会社は、たくさんあります。

選択肢が広がった反面、今から中国株を始める人にとっては、証券会社選びは大変です。

そこで、証券会社を徹底的に調べ上げた私が、オススメする証券会社を、ランキングでご紹介したいと思います。

ちなみに私はオリックス証券を使っていましたが、マネックス証券に吸収合併されてしまいましたので、現在はマネックス証券を使っています。

私は買ったら放置で、手数料はあまり関係ないので証券会社を変更するつもりはありません。

第1位  岡三オンライン証券

とにかく手数料が安い!!(この会社が最も安いです)
そして手数料が安いにもかかわらず、投資情報やツールが充実しています。
特にテクニカルチャートは、非常に機能が充実していて、他の証券会社にはない有用ツールです。
そのほかの投資情報も独自のものが多く、口座を開いておくだけでも価値がある証券会社です。
また、日本株とFXも最低水準の手数料で取引できます!

第2位  内藤証券

香港株だけではなくて、中国本土のB株も取り扱っている証券会社の中では、一番オススメです。
口座開設者は、トランスリンク提供の銘柄スクリーニング機能や株価情報を利用できます。
とにかく中国株には力を入れていますので、投資情報ツールが充実していて、銘柄を選ぶための判断基準もかなり豊富です。
口座開設しておくだけでも利用価値があります!
2008/11/17(月)19:45
私、まーすけが実際に保有している中国株を紹介していきます。

 

企業名

会社概要

パンアジアエンビロンメンタル


泛亜環保

(556)

水処理設備、排煙処理設備など環境保護に関連したインフラ設備の販売、請負工事などを手がける、環境保全設備メーカーです。
現在、中国国内では汚染処理設備への需要が日増しに高まっており、政府も環境に対する政策を推進しておりますので、今後も同社の業績拡大が期待できます。
受注済みのプロジェクト・環境保全製品の総額は、6億7600万元にのぼっており、これが順次、売上に計上されていく予定です。
なお、同社では収益の拡大にあわせ、研究開発費の上積み、同業他社の買収を進める計画で、総合的な企業競争力を高める方針を打ち出しています。
長期で今後に期待の銘柄です。

チャイナ・レア・アース


中国稀土

(769)

チャイナ・レアアーは、稀土酸化物製品の耐火材料製品の製造と販売を行っており、製品ではコンピュータ、磁気メモリーや携帯電話用電池などのハイテク製品に使用されるレアアース製品および、高温セラミックなどの耐火製品の生産販売を行っています。
希土類の多くは優れた科学的、物理的性質を持っており、様々な用途に使われています。
特に、コンピュータ、情報通信機器等に用いられる電子材料や自動車の排気ガス浄化用触媒等の素材として必要欠くべからざるものとなっており、21世紀にはIT、地球環境保全、エネルギー等の分野でますます重要な素材になっていきます。
チャイナ・レアアースは、レアアース部門では市場の20%を占めています。また、レアアース17種類全部を手がけているのは中国では同社だけです。長期的に見れば伸びていく企業です。

チャイナ・レイルウェイ・コンストラクション


中国鉄建

(1186) 

08年3月に上場したばかりの同社は、名前の通り、鉄道関連のインフラ建設を主力とするゼネコンです。
中国中鉄とともに、国内の鉄道建設工事をほぼ独占している状態です。
全体の売り上げ規模は中国中鉄に劣りますが、鉄道工事の受注はトップです。
政府の北京~上海を結ぶ高速鉄道、「京滬高速鉄路」のプロジェクトでも、同社の受注が全体の4割を超えています。
中国政府は06-10年の5カ年計画で、交通インフラの中でも特に鉄道網の整備を重視するスタンスを強めています。
鉄道工事を請け負う同社は、中国中鉄とともに政策の恩恵を受ける企業の代表として、業績の先行きが楽観視され、二ケタの成長が続くとみられています。

ジャンジョウ・ガス


鄭州燃気

(3928)

河南省鄭州で家庭用、商用及び工業用に天然ガス、液化ガスを供給、販売しており、ガスパイプライン、関連設備の提供も行っています。
今まで中国の家庭で普及していた石炭による家庭燃料でしたが、最近は石炭に変わってガスが普及してきています。
今までガスは、中国ではほとんど使われていませんでしたので、この市場は中国国内では青色産業に入り、ゼロの状態から成長し伸ばしていける業種です。
鄭州燃気は、中国のガス会社の中でも、健全な経営で安定して成長を続けていますし、これからも安定して利益拡大が見込める銘柄です。

ルオシン・ファーマ


羅欣薬業

(8058)

中国の一人当たりの医療支出は、先進諸国の30分の1にもならないほど遅れを取っており、8億人が住む農村ではさらに格差が開いています。
世界2位も目前となったGDPに見合うだけの、充実した医療システム構築に向け、国を挙げて優先的に取り組んでいる分野で、今後の上昇余地が大きい業界だと思います。
そして羅欣薬業は、医薬品の製造、中国全土での販売をおこなっている会社です。
製薬新興成長企業トップ10企業に選ばれ、製薬業界全体においても、トップ100社に何千社の中から選出された成長企業です。
積極的経営を展開しながら、きちんと抑えるところは抑える経営が出来ており、同社の経営力の高さが伺えます。
技術開発力、営業力の高い同社は最も期待できる製薬会社です。

チャンマオ・バイオケミカル


常茂生物化学工程

(8208)

有機酸製品の生産・販売を行っている企業です。
製造している食品添加剤や薬剤は、いずれも世界の一流会社が必要としているものばかりで、日本は味の素や東レ、アメリカではナビスコが常連の取引先で、何と売上げの80%が輸出、残りの20%が国内消費となっております。
また、主要製品である酒石酸やリン酸は、食品や薬品の生産に欠くことのできないものです。
これまで驚異的な成長を遂げてきましたが、最近は原油価格の高騰や、予定の遅れと減価償却先行により、利益の伸びが停滞しています。
ただ、これらのことは一時的なものなので、また驚異的な成長路線に戻ってくることが期待できます。

シェンジェン・ドンジァン


東江環保

(8230)

深セン市東江環保は、リサイクル製品販売と廃棄物の収集処理、環境保全プロジェクトシステム構築等を行っている企業です。
現在汚水処理などの環境分野は、国の後押しもあり、急速に伸びている分野でもあります。
中国のほとんどの汚水処理企業は、政府の役人が経営しているようなもので、企業意欲が低く、採算を考えてもいませんので、成長率も低いし、全国的スケールで発展するにいたっておりません。
廃棄物も汚水も経済の成長と共に急増する方向にありますから、やがて官営もしくはその下部組織では対応していけなくなります。
政府の役人が経営していないこと、一年に50%程度の成長が見込まれていること、全国展開をしていることを条件とした企業はまさしく東江環保です。
同社は産業廃棄物のリサイクルから汚水処理、更にはメタンガスを利用した発電まで手がけていて、しかも深センだけでなく、珠江デルタ地域から長江デルタ地域にまで進出しています。
毎年、業績も利益も順調に伸びており、保有銘柄の中でも、長期的に最も期待している銘柄です。



2008/11/13(木)22:20
日本人である私が、一番身近な日本株ではなくて、なぜ中国株に投資するのか。

それは中国株には、以下のような魅力があるからです。

1.高度経済成長

中国は現在、以前の日本のような高度経済成長期の真っ只中にあります。

GDPは2ケタ成長を続けており、今後も7~9%ぐらいの成長率は期待できるでしょう。

経済が発展するということは、企業が成長することですので、当然株価も上昇していきます。

日本の経済成長期ととてもよく似ていますので、中国でも同じ経緯をたどることが予想されます。

2.中国のポテンシャル

中国は国土が960k㎡(日本の約26倍)、人口13億人(世界人口の約20%)、その上資源が豊富と、世界の中でも驚異的な潜在力を持っているといえます。

中国人の気質的にも、勤勉で負けず嫌いですので、将来的には日本を追い抜きアメリカに肩を並べる経済大国になるであろうことは容易に想像できます。

3.人民元高による恩恵

人民元高の流れが止まりませんが、人民元高が進めば世界的に見て、中国企業は価値が上がることになります。

そして、その中国企業に投資している我々も、もちろん恩恵を受けることができます。

また、将来円の価値は下がることが予想される中で、為替のリスクヘッジにもなります。

4.優良企業が安く買える

中国株は優良企業を非常に安く買うことができます。

また、取引可能な1単位あたりの金額も少額でいいので、気軽に投資することができます。

将来のトヨタやソニーが眠っているかもしれませんよ♪


他にも、世界が注目している市場であることや、政府が賢いことなどたくさんありますが、主にはこの4つだと思います。

今や中国は世界の消費大国なので、中国の経済(景気)は世界に大きく影響を与えます。

これからも中国の動向からは目が離せません。
2008/11/13(木)21:13
売買のタイミングに関しては、簡単に言えば人が傲慢になっている時に売り、人が臆病になっている時に買えばいいわけです。

ただ、このことはみなさん知っていても、なかなかできないことだと思います。

買いのタイミングについては、安い時、暴落している時に勇気を出して買えるか、ということだけでそう難しいことではありません。

問題は売りのタイミングです。

持っている銘柄が、下がったら損失が出るのでなかなか売れませんし、上がってももっと上がるだろうと思い、なかなか売れません。

そこで、簡単で最も良い売るタイミングを紹介します。

それは、、

『その銘柄を今持っていないと想定して、買いたいと思うか』です。

例えば、下がって割安だから今でも買いたいと思うか、上がって割高になってきても今買いたいか、これを考えます。

この値段では高いから買いたくないと思えば、それはまさに売るタイミングなのです。

ぜひこのルールを使って、売買してみてはいかがですか?
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